椿油クリーム専門ショップ 椿姫のお店

椿油でスキンケア!肌のうるおいを保ち、肌をしっかりガード!
椿油クリーム椿姫 無添加
天然100% 無香料 無着色
椿姫(つばきひめ)1575円(税込)
内容量:20g 成分:椿油、ミツロウ
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椿油生産者の東さん
椿油生産者の東さん
椿姫は「椿油」にもこだわっています。高純度の椿油がどのようにして搾油されるのか、その製法をご紹介します。
椿油クリーム専門店「椿姫のお店」をご利用いただきありがとうございます。椿油クリームに関するお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。
椿油クリーム専門店へのお問い合わせ 096-287-2370
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椿姫のお店からのお知らせ  3個以上お買い上げの方は送料・代引き手数料無料!!
いらっしゃいませ。ようこそ椿油クリーム専門ショップ「椿姫のお店」へ
当店では、乾燥肌や手あれ、あかぎれ、爪が割れるなどの手のトラブル、かかとやひじのガサガサ、髪がパサつく、髪が切れるなどでお悩みの方へ、スキンケアによいとされる椿油とミツロウを組み合わせ、使いやすくクリーム状にした「椿姫」を扱う通販専門ショップです。椿姫でいろんなトラブルを解消しましょう!

ご存知ですか?椿油が「髪」だけではなくて、「スキンケア」にいいこと

椿油とミツロウを組み合わせた椿油クリーム「椿姫」
▲椿油のスキンケア成分に着目し、椿油とミツロウを組み合わせた使いやすさにこだわった椿油クリーム「椿姫」

椿油といえば髪のケア・食用油として有名ですが、実はスキンケアにも効果があります。

髪に塗るとつやがでて、しっとりとしたキレイな黒髪になることから昔から私達に親しまれてきました。
また、食用としても天ぷらや揚げ物をするとカラっと仕上がり、サクサク感が長持ちするので、料亭などでよく使われてきました。

もともと植物油の多くはオイルマッサージなどにも使われていて、その中でも椿油は最も化粧品に適しているといわれています。それは、 椿油が「皮脂に近い成分であるオレイン酸を豊富に含み、酸化しにくい不乾性で、紫外線(UV-B)を通さない油」であるためです。

〜皮脂が不足すると肌トラブルの原因に!不足した皮脂を補うオレイン酸〜

皮脂が不足すると、外部刺激を受けやすくなり、また角質層の水分の保持の機能も低下してしまいます。この不足した皮脂を補うのがオレイン酸です。

〜酸化って?酸化はお肌の大敵!シミ・そばかすの原因に!〜

皮脂や化粧品などの油脂分は時間がたつと酸化してしまいます。そうすると皮脂は過酸化脂質に変化し肌にダメージを与えてしまいます。酸化しにくいということは、お肌に負担をかけにくいということなんです。

〜乾きにくい油(不乾性油)ってどういうこと?〜

乾きにくい(不乾性)ということは、もちろん酸化しにくい(お肌に負担をかけにくい)ということなのですが、もうひとつ。それは「効果が長持ちする」ということ。皮膚にうすくのばしてひろげても乾きにくいので、効果(バリア機能と水分保持機能)が肌や髪で持続します。

植物油(椿油・オリーブオイル・ごま油)の比較表

植物油 オレイン酸 酸化 乾性
椿油 80%以上 しにくい 不乾性
オリーブオイル 70%〜80% ややしにくい 不乾性
ごま油 35〜46% しやすい 半乾性

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椿油はオレイン酸がとっても豊富

椿油でうるおいのある健康な肌を!

乾燥肌や肌荒れ、手あれ、あかぎれ、かかとのガサガサ、シワなどのお肌のトラブルの原因は、うるおいをとじこめる役割を果たす皮脂が不足しているためです。
椿油は人の皮脂に近い成分「オレイン酸」を80%以上とたっぷり含んでいます。(オリーブオイルは70%ぐらいといわれています。)
そのため、 お肌へすぅーっとなじみ、皮脂を補い、皮膚の油分のバランスを整え、お肌の健康を取り戻します。
(お肌が健康になれば、お肌本来の働きにより、皮膚の新陳代謝を活発にし、メラニンの沈着を防ぐことができます。)


酸化しにくい不乾性油で、紫外線(UV-B)を通さない。

植物油の中でも最も酸化しにくい(不乾性油)ため、酸化によるお肌へのダメージを防ぐとともに、保湿効果やバリア機能が長持ちします。
紫外線(UV-B)の吸着力も強いため、紫外線をカットし、シミやくすみ、そばかすを防ぐ、天然の日焼け防止としてもお使いいただけます。(酸化しにくい性質があるため、油やけの心配はありません。また天然成分のため、有害化学物質などによるお肌への負担もありません。)
これらのことから椿油は化粧品として適していることがお分かりいただけたのではないでしょうか。
椿油でお肌の大敵「紫外線」「酸化」「乾燥」からうるおいのある健康な肌を守りましょう!
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椿油ちょこっとコラム

コラム(1)
■そもそも植物油ってどんなもの?〜植物油のヒミツ〜

椿油をはじめ、オリーブやとうもろこし、大豆、ごま、菜種などの植物油は私たちにいろいろな恩恵を与えてくれます。植物油の特徴として以下のものが挙げられます。

【効率のよいエネルギー源 】

脂質は糖質、たんぱく質と並ぶエネルギー源。植物油はその優秀な供給源です。たとえば糖質の代表選手、ご飯のエネルギー量は、茶碗1杯で約250kcal。植物油なら大さじ2杯強でこれをとることができます。植物油は効率よくエネルギーをとりたいときにぴったりの食品なのです。

【 不飽和脂肪酸が豊富 】

油脂はいくつかの脂肪酸から構成されています。その中の不飽和脂肪酸は、人の成長や健康のための重要な役割を果たしています。特に植物油に多く含まれるリノール酸、リノレン酸は必須脂肪酸といわれていて人の体内では合成できないもの。ですから、植物油をはじめとする食品からとる必要があります。
 同様に、植物油に豊富に含まれるオレイン酸も不飽和脂肪酸。これは体内でも合成できますが、植物油ならより効率よく、確実にとることができます。

【 ビタミンEがとれる 】

植物油には、ビタミンEも豊富に含まれています。日本人はビタミンEの約30%を植物油からとっているそうです。
 ビタミンEは抗酸化ビタミンの代表的なもので、細胞を酸化から守ってがん予防に有効といわれています。また血管を強め、血液循環をよくし、貧血予防にも効果的。さらに老化のスピードを抑えるといううれしい働きも期待されます。


コラム(2)
■殺菌作用について

椿油・サザンカ油の成分中に多量に含まれているオレイン酸には、アトピー性皮膚炎の患部から検出される黄色ブドウ球菌の増殖を抑制する作用があり、殺菌作用にすぐれているそうです。

コラム(3)
■オイルのお肌への役割〜お肌の健康に油分は必須!〜

「べたべたするし、油っぽいといけないから・・・。」となんとなく嫌われがちな油分ですが、お肌にとって次のような大事な役割をもっています。

【油分の役割 】

  1. エモリエント効果(お肌や毛髪・爪を柔軟にする)
  2. 乾燥や埃、塵などの有害物質から肌を守る(バリア機能)
  3. 薬効有効成分からの経皮吸収を促進し、ビタミン源になる。(栄養補給)
  4. お肌(角質層)からの水分の蒸発を防ぐ(保湿機能)

皮脂(皮膚に含まれる油分)があるから水分を保持でき、外から受ける刺激をカットし、肌へのダメージを防いでくれるんです。皮脂が不足すると受けなくてよいダメージまで受けてしまうことになってしまいます。
乳液やクリーム、オイルマッサージなどはこの油分を補うためのものなんですね。

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液だれしないから使いやすい!椿油+ミツロウのスキンケアクリーム!

椿姫は「椿油」のスキンケア効果に着目し「使いやすさ」にこだわった商品です。
天然成分のミツロウと組み合わせることで、椿油の特性を活かし、椿油を原料とした使いやすい椿油スキンケアクリーム!
いろんな用途ができる椿油配合の椿姫。持ち運びにも便利です。
いつでも乾燥が気になるときにお使い頂けます。ぜひご購入ください。 
3個以上お買い上げの方は送料無料!!
ぜひご家族全員でお使いください!

椿油クリーム「椿姫」 無添加
天然100% 無香料 無着色
内容量:20g 成分:椿油、ミツロウ
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